こんにちは!
鍼灸療術 癒し隠れ家楽体です。

静岡市清水区で鍼灸治療に携わっている中で、
季節の変わり目になると
なぜか体調を崩してしまう、
というご相談をよくいただきます。



風邪をひく。
だるくなる。
氣分が落ちる。

肩こりや腰の重さ、
自律神経の乱れのような不調も、
東洋医学では
季節との切り替えが
上手くいっていないサインと考えます。

でも検査では異常なし。
そんな経験はありませんか。

東洋医学では、
それを「体が弱い」とは考えません。

変化に対して、
切り替えが追いついていないだけ。

季節が変わる時、
氣の流れも変わります。

そこで
氣が乱れ、
巡りが落ち、
冷えが体に残ると、

不調として表に出てきます。

特に、
真面目な人
頑張り屋な人
我慢強い人

こういう方ほど、
氣づかないうちに
溜め込みやすい。

東洋医学が大切にしているのは、
「治す」よりも前に
「整える」こと。

季節に合わせて、
身體も少しずつ
切り替えていく。

それだけで、
変わり目は
ずっと楽になります。

不調は、
あなたを困らせるものではなく、
教えてくれているサイン。

その声に、
少し耳を傾けてみてください。


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静岡市清水区の鍼灸治療院
鍼灸療術 癒し隠れ家 楽体
狐ヶ崎駅より徒歩五分

治すより前に、整える。
東洋医学の視点から、
その人本来の巡りを大切にした施術を行っています。
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